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2010年11月17日 (水)

主任02

主任について、
文章で表すのは難しいので書き連ねてみます。

定年間近orそれ以上
ヤマハタという似たような会社に居たが転属を命じられて辞めたらしい
言葉遣いは悪い
アレ、コレ、ソレで何を言いたいのかわからない
突然怒り出し、子供のようである
自分の理論を実験したいだけ?
パートに舐められたら終わり→だから虚勢を張り命令しろ?
この件では優しすぎる部門長を良くバカにしていました

出来高、生産効率の計算を「教えてやるからな」
T社のカイゼン本を読んでいると自慢。10年遅れていると感じました

お前が箱や部材を探していたら作業がとまってしまう

箱や部材がないと作業ができない

人(倉庫の人や芹沢さん)を使え。頼め

それで間に合っていないから自分がやる→永遠ループ

かと思えば途中で作業を止めさせ、搬入されてきた部材を倉庫に並べさせる
理由は自分の持ち場が片付かないから
それもただ作業するのではありません
煽られながらガツガツやらなければなりませんし
主任の思うとおりに並べなければなりません

わざと使ってくる(必要性のない)ちゃんづけ、赤ちゃん言葉
屈辱的でバカにされている。惨めな感じ

指示がコロコロ変わり、皆が混乱する
何か作業していないと怒鳴られるかもしれない恐怖感
何か作業していても怒鳴られる恐怖感

第三者の見ている前で人を叱る
というか、わざわざ呼んで見させ聞かせる
(私にだけではない)

自分のミスは棚上げ
出荷の積み忘れは部門長が悪いと怒鳴り
リフトで商品を転倒させて、検品は部門長に丸投げ
当然時間外でもサービスでした
芹沢さんには「俺がやっておく」といい
後で「お前がやれ」というのがパターンだったそうです

確かに計算は早い
いなければ仕事が回らない部分もあったかもしれませんが
煽られることによって発生していたミスもあったはずです
力仕事も結構やっていたが、自分のやりたいことだけだったようです
倉庫の物の詰め込み方からしてテトリス症候群
ドタバタ具合は脅迫神経症

狂信的なまでの自信家?
これは見習わなくてはいけない部分だと思います。

つづきます

013.松下幸之助理論/従業員の内面?→

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